固定資産税(家屋評価)研修第2回の様子

熊本市財政局課税管理課家屋班 伊藤 武 氏

研修の様子

実地研修




グループワーク

平成25年9月12日から13日にかけて、固定資産税(家屋評価)研修第2回を開講しました。
以下は参加者のコメントです。
・システムでの計算の基となっている根拠が分かりました。
・まだ初心者で理解出来ない部分もあり、来年も研修を受講したいと思いました。
・実際のモデル住宅を見ながら他市町村の方と情報交換ができ、検討すべきところなど参考になりとても良かった。
・部分別項目の補正の考え方について学ぶことができた。
政策形成研修第2回の様子

熊本大学大学院自然科学研究科 教授 柿本 竜治 氏

熊本大学政策創造研究教育センター 教授 上野 眞也 氏

研修の様子





平成25年9月10日から11日にかけて、政策形成研修第2回を開講しました。
以下は参加者のコメントです。
・政策形成を行うにあたっての地域の問題把握や原因追究、必要とされる力など形成過程にとても必要なことを学ぶことができ、有意義な時間を過ごせました。
・日頃、何となく流されて業務を行っていたが、色々と考えさせられる部分が多々あった。今後は、もっと目的意識を持って業務を見直していきたい。
・政策立案する時、勘で話し合いを進めていくのではなく、データを集め因果関係を明確にし、合理的な対策を考えていかなければならないと知りました。また、対象や方法、効果も絞って検討する必要性を感じました。
・政策形成をする上での目的と手段の考え方、縦割の政策ではなく、分野を越えた横の連携の必要性を学べて良かった。
固定資産税(家屋評価)研修第1回の様子

熊本市財政局課税管理課家屋班 伊藤 武 氏

研修の様子

実地研修


グループワーク

平成25年9月5日から6日にかけて、固定資産税(家屋評価)研修第1回を開講しました。
以下は参加者のコメントです。
・モデルルームを見ながら部材の判定を聞くことができたので大変良かったです。
・これまでやってきた業務の再確認と、市町村の情報を得る事で今後の評価業務の向上に役立つと思います。
・評価は、システムで入力するので手計算することにより、どのようになっているかを知ることが出来た。
・細かな評価については、市町村ごとにバラつきがあることが理解出来た。また、担当者による評価の違いが出ないように、各団体内で意見の統一も必要だと分かった。
